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KURACOLAの絶妙なスパイス感とやさしい甘さに、酒粕由来の二次発酵で生じたシュワシュワ感がベストマッチ!
無肥料無農薬の自然栽培米を使用し、精米歩合90%で仕込まれたクラフトどぶろくです。日本酒造りの伝統を基盤にした新しい発想の酒造りが特徴で、農家との協力によりお米本来の味わいが活かされています。
「稲と日本茶」は、日本茶ベンチャーのTeaRoomが日本酒の木樽で熟成させた特殊な日本茶葉を、米と米麹と一緒に発酵させて造られたクラフトサケです。フラワリーでマスカットのような香りが特徴で、爽やかな白ブドウのニュアンスと優しい酸味のバランスが絶妙です。昨年の試し桶シリーズから製法を大きく改良し、よりお茶の香りや味わいを感じられるよう進化しています。
「稲とアガベと宮崎日向夏」は、稲とアガベの新シリーズ「Expansion series」の第一弾として登場したクラフトサケです。このシリーズは、「お酒の機能を拡張する」をテーマに、地域と地域をお酒でつなぐことを目的としています。本商品では、秋田県と宮崎県を結ぶ試みとして、宮崎県産の日向夏を使用し、米と麹と共に醸造されています。日向夏の爽やかな香りや酸味と、麹の自然な甘さがバランス良く調和した味わいが特徴です。
シルキーなにごり酒のタッチから濃厚な桃の甘みと酸に加えて粒々に果肉が絶妙な食感を演出、日本酒の旨みと相まってバランスよく感じられます。
苺の甘く芳醇な香りと、まるで生の苺の果肉をかじったかのようなジューシーさが特徴です。甘みと酸味のバランスが絶妙で、爽快な飲み心地が楽しめます。
無色透明ですがコーラの芳香が香るお酒に仕上がっています。炭酸で割ると透明なコークハイとしてお楽しみ頂けます。さらに、伊良コーラで割ると、より濃厚でスパイシーな味わいを楽しめます。
ミルキーな口当たりと、シャルドネの甘みと酸味がバランスよく調和した、濃厚でフルーティーな味わいが特徴です。
裏漉ししたような白桃の果肉はなめらかな舌触り。お酒というよりも桃ジュースのようにみずみずしく香り華やかで濃厚な果実感をお楽しみ頂けます!
自然な苺のコンポートのような甘味の濃縮された香り。糖度の高い苺をほおばった時のようなジューシーでフレッシュな酸が口の中に広がり、乳飲料のまろやかさと微かに感じるアルコールのほろ苦さが一体となり、大人の時間を楽しませてくれます。
「稲とリンゴ」は、日本らしい「米」とメキシコの「アガベ」、さらに青森などで親しまれる「リンゴ」の三重奏がユニーク。 甘みと酸味、穀物と植物由来の香りが共存しており、「日本酒×テキーラ×シードル」のような新感覚クラフトスピリッツ。 ジャンルにとらわれない食中酒として、和洋中問わず楽しめます。
「layer リンゴ」は、平六醸造が手がける果実と酒の層(レイヤー)を楽しむ新感覚リキュールです。。 日本酒の柔らかさに、リンゴのフレッシュな酸と香りが折り重なり、デザートワインでもなく、シードルでもない、唯一無二の存在感があります。 甘くない大人のフルーツ酒を探している方、または日本酒初心者へのギフトにもおすすめ。